映画『トロン: レガシー』で使われた、最新CG技術とは?

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映画『トロン: レガシー』に関する、
ちょっと前にマイコミジャーナルにあった記事です。
小生も鑑賞してきたので、ネタバレしない程度に感想も交えて紹介。


映画『トロン: レガシー』で使われた、最新CG技術とは?
少ないですが、画像付きの35歳のジェフ・ブリッジスを制作していく行程は面白いです。
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今は映画業界全体に” 3Dが流行っているから、
3Dにしてしまえ”という風に焦って製作している風潮がある。
ほんとそう思いますね。観る側は3Dじゃなきゃイヤという訳ではないと思うので…。
作る側も3Dが必要か見極めて制作した方がいいんじゃないかと。作るの大変ですし。
川崎のIMAXで『トロン:レガシー』を観て来ました。
結論から言うと、デザインも凄くカッコイイ!バトルシーンもカッコイイ!
ただ、専門用語が突然出てきて置いてかれた感がありました。
後から『トロン:レガシー』レビューを読んだり、
ツイッターで聞いたりしたのですが、
『トロン:レガシー』を本当に楽しみたい方は、
前作『トロン』を観た方がいいようです。
前作で使った言い回しや、世界観が分かるようなので。
また、『トロン:レガシー』のWikipediaを読んで鑑賞された方がいいと思います。
あと、『トロン:レガシー』に関する事ではないんですが、
川崎のIMAXで観る場合、公開直後ではなく落ち着いてから観に行った方がいいと思いました。
混雑のせいか、上映後の観客の途中入場や、座席間違いで入れ替わりが多かったです。
それでスクリーンが見えなくなり、冒頭の説明が分かりませんでした。
皆さんは気を付けて下さい。

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