【3DCG】 Autodesk『Maya 2010』と『Mudbox 2010』の30日間 体験版配布開始

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【3DCG】 Autodesk『Maya 2010』と『Mudbox 2010』の30日間 体験版配布開始 Autodesk『Maya 2010』と『Mudbox 2010』の体験版の配布を開始しました。
30日間の使用期限付きとなっています。


Autodesk『Maya 2010』体験版配布ページ
Autodesk『Mudbox 2010』体験版配布ページ
Born Digitalのブログによると、Match Mover、Toxik、Back Burner2008.1.3が同梱されるとの事。
会社にももうそろそろ導入される筈~。
今の仕事がバージョン指定の作業だから、当分触れそうにないけども。
Toxikは触ってみたいかな~。
レンダーファームはBack BurnerよりもMusterの方がいい気ががする。
Musterは触ったこと無いけど、Born Digitalの製品説明を聞いた時に、
自宅からでもタスクの状況を確認出来ると言ってました。
心配症の小生は、レンダリング状況確認しに出社とかしたことあるからな~。
家から確認できればうれしいな~。
家からタスクの再投入も出来るのか不明だけど、出来たら尚よいな~。

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2 Responses

  1. チラオカ より:

    maxに関しては「Hamachi」を用いればローカルでない場所からでも確認できますよ。ちなみに、「Hamachi」経由でVrayなどのフローティングライセンスも取得できますよ。

  2. ハヤシヒカル より:

    Hamachi経由でそんな事が出来るのですか!>>チラオカさん
    Musterはブラウザベースとwinプラットフォーム用の管理ソフトがあるんですがかなり使い勝手は良かったです。ただブラウザベースは何だか微妙全体のタスク管理・確認ならいいんだけども、個別のPCの管理が出来ないのが痛い。
    普段はMaxでBack BurnerだけどもMayaだったらMusterの方がおすすめです。価格があともう少しもう少し安ければ。。。。

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