下半身もちゃんとある!あの写楽の浮世絵が、約220年の時を経て可動フィギュア化!ポージングも出来る!


『ダビデ像』や『考える人』といった、有名な芸術作品を
フィギュア化してしまう、『テーブル美術館』シリーズ。

今度は、写楽作の『三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛』をフィギュア化。

『テーブル美術館』シリーズとは

前述の通り、有名な芸術作品を可動フィギュア化してしまうシリーズ。
かなりクオリティーは高い上、様々なポージングが可能となる。
それ故、見た目とは異なり、シュールなポージングに見える事もある。
例えば、『テーブル美術館』の手にかかれば『考える人』も閃かせる事だって可能。

『三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛』とは

寛政6年(1794年)に河原崎座で上演された『恋女房染分手綱(こいにょうぼうそめわけたづな)』。
そこで三世大谷鬼次が演じた奴江戸兵衛を浮世絵師である写楽が描いた作品。
写楽は10か月の内に145点もの作品を描いたが、突然姿を消した為、現在でも謎の絵師とされている。

約220年の時を経て可動フィギュア化

そんな写楽の作品が約220年の時を経て可動フィギュア化された訳です。何だかドラマチックですね。

可動式なので色んなポーズを付ける事が出来ます。
正面から見たらこんな顔なのね。
あと、後ろ姿はお尻がてやんでぇしているも分かります。


あれ・・・


何だかかっこいいぞ。

そして強そう…。

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