【3DCG】 韓国人女優Song Hye Kyo氏のデジタルダブル

8件のフィードバック

  1. Y2 より:

    いや、クオリティーたけぇ~けどさぁ~。
    怖いよ。
    なんか。
    自分の顔をモデリングされてるって考えたら、少しゾッとする・・・。(笑)
    オイ、ソコ。
    フリじゃねぇ~からな!!(笑)

  2. so より:

    はじめまして!
    今回の記事とあんまり関係ないんですけども、めちゃくちゃ上手いので是非お尋ねしたいことが…
    ずばり、Feiのようなキャラクターを製作する上でどのようなものを参考にしましたか?
    書籍やネット等情報媒体とできればその詳細も教えて下さったりはしませんでしょうか…

  3. タケチュー より:

    >Y2殿
    え、フリじゃないの?
    というか、こんな技術無いから(笑)
    あったら海外飛んどるわ(笑)
    CGやってる側から見ると、
    よくここまで人の特徴を捉えて
    モデリングできるなぁと思っちゃうんだよね。

  4. タケチュー より:

    >so様
    ありがとうございます。
    参考にした物をご紹介しますが、長文でごめんなさい(笑)
    Feiは友人がデザインしたキャラを3D化した作品です。
    モデリング、質感設定は友人とよく相談し決めた上で、
    制作を開始しました。
    【モデリングに関して】
    ・MayaのHyper-Realistic DVD
      http://indyzone.jp/catalog/product_info.php?products_id=1108
      モデリング、骨付けのコツを参考にしました。
      効率のよいモデリング方法が紹介されています。
    ・D’artiste: Character Modeling(書籍)
      http://astore.amazon.co.jp/takelog04-22/detail/1921002115/250-1710063-8261830
      モデリングのワイヤーの流れを参考にしました。
      この本についてはタケログ!の方でご紹介しています。
      http://takelog.follow-w.net/?eid=399870#extended
    【質感設定について】
    ・テクスチャーは3d.skで購入した物を使用しました。
      http://www.3d.sk/
      ここで購入した全身画像はモデリング時の下絵にも使用しました。
      近日、CGトラッキングで3d.skについてご紹介する予定です。
      尚、ここでテクスチャーを購入する場合クレジットカードが必要になります。
    ・肌のシェーダーに関して。
      このシェーダー(プラグイン)を使用しました。
      http://www.sharecg.com/v/543/plug-in/DT3D-Skin-Shader
    ・装飾品については友人と相談し、素材を決めていきました。
      素材のイメージはしっかり決めておきましょう。これ大事です。
      皮なら皮、金属なら金属らしくなるまでとことん質感設定。
    思いついたので、以上ですね~。
    so様の作品が完成したら、もしよければ是非見せてください~(´ω`*)

  5. so より:

    非常に詳しい説明ありがとうございます!
    色々といいところを教えていただきました。
    > 素材のイメージはしっかり決めておきましょう。これ大事です。
    なるほど…
    確かに完成イメージがあるのとないのでは天と地の差ですよね。
    > so様の作品が完成したら、もしよければ是非見せてください~(´ω`*)
    えと、私Maya8.5買ったの2週間前でして…(笑)
    3DCG自体は一応初心者ではないのですが、いま猛烈な勢いでMaya勉強中です。
    最初の一週間はなぜかmentalrayをいじってしまったのでモデリングやマテリアル・UVといったところが薄くてですね…
    ノード・アトリビュートはすんなり入ったのですがシェーダーという概念をつかむのに苦労してます…
    さて、そんな私なのでタケチュー様に見せられる作品を作るにはあと1年くらいかかりそうですがそれまで私のくだらない質問に応じてくれるようお願いしますね(笑)

  6. タケチュー より:

    3DCG経験者の方だったのですね。失礼しました…orz
    Mayaの学生の方からの質問がたまに来るので、
    今回も学生の方なのかなと思い、回答してしまいました。
    モデリングはMayaのHyper-Realistic DVDは本当に役に立ちましたよ。
    こんなツールあったんだ…とか、このツールはこんな時に使うのね等々。高いですけど…。
    このDVDはヤフオクでたまに出品されています。小生はヤフオクからを13,000円で購入出来ました。
    シェーダーは奥が深いです。使った事の無いノードが多数。
    メンタルレイノードの方は殆ど使用していません…。
    小生も勉強せねば…。
    こんな小生ですが、分かる事があれば、
    質問に応じてみたいと思いますので、よろしくお願いします。

  7. so より:

    うわぁ、申し遅れました。
    私「3DCG経験者の学生」です(笑)
    中学生のときから3DCGには興味があってshade6で遊んでた程度ですが…。
    今年大学に入学したのですが、その大学ではMayaを専門に扱っていたので当時勉強中だったLightWaveを放り出して学生版Mayaを購入したわけです。
    そしてそのMayaが激ムズで…
    マスターできるのか心配です。
    それなりのモノを作れるようになったらHPでも作ってみようかと思案中ですので、こんな私でよければ切磋琢磨していきましょう!
    (といっても多分私が質問しまくることになると思いますが(笑))

  8. タケチュー より:

    そうでしたか(笑)
    小生も、高校生の時にShade R2で遊んでいました。
    といってもソフトを買うお金が無く、
    セーブが出来ない体験版で、遊んでいました。
    いいモデリングが出来ても、
    shadeを終了する時は泣く泣く終了していました(笑)
    PCのスペックも良くなかったので、レイトレのレンダリングとかは一日がかり(笑)
    CGの専門学生の時、Maya2.0を初めてを触った時は、
    操作がshadeより簡単で処理が早く、感動した覚えがあります。
    あぁ、懐かしい。
    so様もMayaを覚えてしまうと、shadeやLWに戻れなくなると思いますよ(笑)
    頑張ってくださいね。

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