【凄すぎ】『CGなんて社会貢献になるか』と言われ、奮い立った少年

2013年3月15日、本日3度目の更新です。

凄い中学生がいました。

興味のあったCGで社会貢献しようと頑張っているようです。

簡単に説明すると

幼い頃からCGに興味があってCG現場の声を聞いて研究。
  ↓
学校で発表。
  ↓
先生に「CGなんかの研究をして、何の社会貢献になるんだ」と言われる。
  ↓
悔しい思いをし、奮い立って医療分野のCGの研究をする。←いまここ。

情報元の記事

『CGなんて社会貢献になるか』と言われ、奮い立った少年 [@IT]

山本氏は、3~4歳のころからCGに興味があり、Pixarの映画が大好き、
将来は「Pixarでアニメーション映画を作りたい。
そして、夢の大切さを世界に発信したい」と語る。千葉県立千葉中学校に入学後、
中学のゼミでCGの研究を始めた。ゼミでは、デジタルハリウッドや
日本のPixarを目指すマーザ・アニメーションプラネットで働く人の話を聞き、
研究発表を行った。すると、ある先生が全校生徒の前でこんなことを言ったという。
――「CGなんかの研究をして、何の社会貢献になるんだ」――。
このひと言が、彼の心に火を付けた。
単なる娯楽の話だと思われてしまったのが、悔しくてしょうがなかった。
【@ITより引用】

全校生徒の前って…。ちとキツイですねこれ。
しかしこれで奮い立って医療分野の勉強を
積極的に行動されているのは素晴らしいですねぇ!
その行動力、小生に分けてほしいぃぃ。

というか、3~4歳でCGに興味持つっていう時点で凄い。
3~4歳とかおもちゃに興味持ってた記憶しか無い…。
_(:3 」∠)_


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