骨も筋肉も血管ある!完璧なライオンのCGモデルデータ販売中。Maya、ZBrush、TOOLBAG用のデータが同梱。

完璧なライオンのCGモデルデータについて

紹介動画

Lion anatomy by Maria Panfilova

データ形式はZBrush2018、.ma形式(Mayaバージョン不明)、.FBX形式との事。
トポロジーはZBrushの自動リトポ機能『Z Remesher』と手作業によって行われたそうです。
テクスチャーは13組の4Kサイズで用意されています。

スクリーンショット

ライオンの全身の筋肉が表示されています。筋肉には部位の名前が描かれています。

骨のみの状態。こちらも骨の部位に名前があります。

頭部のアップ。ヒゲもちゃんと用意されています。目、耳、口の周りだけ皮膚がありますね。

UVのこんなに綺麗に開かれています。

こちらはZBrushの画面。部位ごとに表示のON、OFFが出来ます。
ZBrushのバージョンはZBrush 2018。

こちらはMarmoset TOOLBAGの画面。表示のON、OFFが出来ます。

もちろん、Mayaにも読み込む事が出来ます。

価格は60ドル。
これだけのデータが用意されていると、ハリウッド映画みたいに筋肉シミュレーションで筋肉をブルンブルンさせてみたくなります。

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