実は非CG。ツイッターで『#若い人が見たらcgiだと思いそうな昔の特撮』というハッシュタグが話題に
昔の映画は今のようにCG等多用出来る事はありませんでした。
映画スタッフの方は知恵を絞り、色んな特殊効果を使い、SF映画やアクション映画等を撮影。
その中には今でも信じられないような手法を使っている物もあります。
それを取り上げたのは、『#若い人が見たらcgiだと思いそうな昔の特撮』というツイッターのハッシュタグ。
信じられないような手法で撮影された写真や、撮影の裏側も投稿されています。
こんな特撮がありました
ミニチュアに見えませんよね。
#若い人が見たらCGIだと思いそうな昔の特撮
・『トロン』の電脳空間
・『2001年宇宙の旅』のワイヤーフレーム画面
・『スター・ウォーズ』で最初に流れる字幕 pic.twitter.com/3K2FbuKySX— カスガ (@kasuga391) August 15, 2018
https://twitter.com/Bunt06184687/status/1030472056813441024
左の爆破画像の破壊力すごい。
爆薬の量が尋常じゃないV3
と言うかV3は無茶しすぎ
#若い人が見たらCGIだと思いそうな昔の特撮pic.twitter.com/gXKZb9JebD— goukin2501 (@goukin2501) August 16, 2018
最近映画ではCGが使われる事が当たり前になり、アクション映画ではカットによってはフルCGなんて事も結構あります。
映画『ダンケルク』のように、飛行機を本当に飛ばしたなんて聞くと、マジで!?と思うようになりました。
007スカイフォールなんかもこのシーンCG使ってないの!?という部分が結構あります。