参考書『世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書』

2021年11月19日

参考書『世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書』予約受付中
参考書『世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書』予約受付中

CGソフトMayaに関する最新の参考書が2020年5月末に発売。

参考書の名前は『世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書』。

千葉県のマスコットキャラクター『チーバくん』をモデリングし、歩かせる等し、Mayaに関する基礎知識を学習する内容になっています。

『世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書』について

3DCGクリエイターの標準アプリ、Mayaのやさしい教科書です。

キャラクターと背景の作成に絞り、入門者に必要十分な機能だけでモデリングの手順をわかりやすく学習できるようにしました。

作例に使用するのは人気のキャラクター「チーバくん」。自分でモデリングしたチーバくんを歩かせてみましょう。

元サイバーエージェントでゲーム事業3D開発責任者の著者が、社内の初心者向けに実施していたMaya塾のノウハウを本にしました。

引用元:世界一わかりやすいMaya はじめてのモデリングの教科書 | 入江 泰輔 |本 | 通販 | Amazon

サンプルとして掲載されている中身を見ると、これからMayaや3DCGを勉強する人を対象としている様子。

モデリング、UV、ジョイント入れ、ウェイト設定、アニメーションといった基本的な工程も解説されています。そのほかに部屋をモデリングする内容も収録。

CGを学ぼうとしている学生さん、独学で頑張っている方はチェックされてみて下さい。

発売日は2020年5月30日!368ページものボリュームがあります。

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